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泥棒の弱点を知って防犯対策をする

まずは、空き巣の行動パターンを知ろう!

空き巣の行動パターンを知ろう!

空き巣の被害に遭わないようにするためには、泥棒の行動パターンを把握しておくことが大切!
そして、家のセキュリティ環境を強化して、侵入者に手間をかけさせることで侵入を諦めさせる方向に持って行くことも重要と言えます。泥棒の行動パターンを知っておくと、家の中に侵入することを防御しやすくなりますから、泥棒の犯行の手口などを把握しつつ、効果的な対策をとっていくことが大切です。

空き巣被害が多い時期や時間帯は?

例えば、空き巣の被害が多い時期と言うのは、旅行など、長時間出掛けることが多い時期です。紅葉シーズンである秋の他、まとまった休みが取りやすい8月と言うのも狙われやすい時期です。
また、空き巣の被害が多い時間帯ですが、大体朝の10時から午後2時ぐらいまでの間です。この時間帯と言うのは、学校や仕事で家に誰もいないことが多いため、泥棒に狙われやすくなるものです。
このように、まずはポイントを押さえた泥棒の行動パターンを把握することが大切です。

泥棒の服装や見た目の特徴は??

泥棒の行動パターンとして、もう一つ覚えておきたいのが服装や見た目に関することです。
昔のマンガなどで、よく、見るからに泥棒、と言ったわかりやすい格好で出てくることがありますが、実際にはそういった見るからに怪しい行動パターンの泥棒というのはまずいません。
よくある例としては、スーツを着ていたり、作業着を着ているなど、仕事でその地域に来ているように見せるといったものです。
また、普通のラフな格好をして、街に溶け込んでいるような行動パターンもあります。
とにかく、違和感が出ないようにしていますから、服装だけで判断せず、不審な動きをしていないかに着目しておくことが大切です。

5分以上かかる家は入られない

泥棒は家の玄関ドアや窓を突破する際に、色々な道具を使用するものですが、特別な道具を使用したからと言ってすぐに家の中に侵入できるとは限らず、時間がかかることもあります。時間がかかれば、それだけ人目につきやすくなりますから、侵入に時間がかかる家は避ける特性があるものです。
具体的な時間としては、5分以上で70%が侵入を諦め、10分以上になると、90%が侵入を諦めると言われています。
ですから、鍵を2つにして時間がかかるようにすると言った防犯対策が有効です。また、その他に侵入者が苦手とするのが犬です。これは、吠えて騒がれたりすると周囲の住民が異変を察知することがあるからです。

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