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泥棒の苦手(嫌い)な「音・光・手間・人の目」

泥棒の苦手な「音・光・手間・人の目」

泥棒の苦手な「音・光・手間・人の目」

泥棒が嫌いなものとして覚えておくとよい4つのことがあります。それが、音、光、手間、人の目です。

「音」

犬の存在もそうですが、サイレンや大きな音が鳴るものを嫌がるので、開けるのに大きな音が出る雨戸をこまめに使用したり、開けるとセンサーが感知してブザーが鳴る補助錠を併用する事が得策と言えます。

「光」

泥棒は「光」を嫌います。動きを察知して光る人感ライト(センサーライト)を侵入口となるような場所に設置することが効果的です。

「手間」

前述で説明したとおり、泥棒は手間のかかるものを嫌います。これは単に、侵入時間が増える事によって見つかる確率が高くなるからです。
侵入時間を少しでも稼ぐため、色々な防犯対策(強化ガラス・補助錠の設置など)により、セキュリティを強化する工夫が大切と言えます。そうすれば、侵入する際にかかる手間が増えますから、かなりプレッシャーを与えることができます。

「人の目」

最後に、もっとも大切といっても過言ではないのが近隣住民の目ではないでしょうか。
近所で不審な人や見慣れない車を発見したら、「こんにちは」と声を掛けましょう。ご近所同士の連帯感があることのアピールになり、犯罪抑止力につながります。また、高い塀や死角を作るような物や植木の配置をなるべく避け、人の目につきやすい環境を作り出すことが重要です。綺麗な花や手入れの行き届いたお庭には、自然と歩いている人の視線も集まるので、そういった家は狙われにくくなるそうです。

さいごに・・・

このように、色々な対策を施して、泥棒が寄り付かない家づくりを行うことが大切です。
狙いやすい住居と狙いにくい住居があれば、当然つかまるリスクが低い、狙いやすい所に行くものです。
何重にも防犯対策を施しておくことで、面倒くさくて手間がかかると思わせることができます。一つ、二つ、防犯意識の高さを感じるだけでも、他にも何か対策をとっているのではないか、と思わせることができて、抑止力につながることもあります。
侵入者に対して、空き巣被害の防止のために力を入れている、と言ったことを強くアピールすることができれば、それだけ侵入される確率と言うのは、低くなっていくものです。

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